鍋に余った具材を入れよう。鍋奉行じゃなくてもおいしく簡単。

    

こんにちは、アナログのおっさんです。

最近、朝晩めっきり寒くなりましたね。

 

寒いと暖かいものがおいしくなりますね。

鍋やおでんはやっぱり寒い時こそおいしいですよね。

体も温まりますし、野菜が多く摂ることができますね。

 

鍋は種類も豊富で飽きもこないし、手軽で簡単に作れるのが魅力です。

ダイエットにも効果があります。

 

今回は「」についてまとめていきます。

 

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鍋は簡単でおいしい


 

鍋って簡単だし、わりと失敗しない料理ですね。

とりあえず、具材入れて煮えるのを待つだけなので。

 

誰でも簡単に作れておいしいです。

 

具材が多ければ多いほど、だしが混ざって良い味になります。

 

おっさんは水炊きのような鍋が好きですね。

鶏肉系のスープが好みです。

鍋のスープはスーパーでたくさんの種類がありますね。

 

 

薄口という、さっぱりした味が好きですね。

鶏肉だけじゃなく、ほかの肉も入れるんですけど。

海鮮ものを入れると良いだしが出てきます。

 

 

鍋は簡単でおいしいのが魅力ですね

 

こだわろと思えばいくらでもこだわれるし、

簡単に作ろうと思えば、簡単に作れてしまうのが鍋です。

 

 

鍋の種類と名前の定義

 

鍋についていろいろ調べてみると、

本当にいろいろたくさんありました。

 

キムチ鍋、カレー鍋、

ちゃんこ鍋、洋風の鍋もあります。

 

数えきれないほどの鍋の種類がありますね

 

スープの素の味も大事ですが、

いろいろな具材を煮込むことでその人や家の特有の鍋になります

 

〇×鍋というあんまり定義がありません

 

 

カニを入れたら「カニ鍋」、

すっぽんを入れたら「すっぽん鍋」のように、

単純に名前をつけている感もありますね。

 

「佐藤さん」の家で作る鍋は、

「佐藤さんちの鍋」でも良いわけです

 

商標登録しない限りの話ですけどね

 

 

「カニ鍋」に鶏肉を入れてもおいしそうだし

すっぽん鍋」に豚肉を入れてもおいしいでしょうね。

 

具材同士に相性はありますが、大抵のものは馴染みますね。

 

 

あんまり欲張りすぎて具材を入れすぎるのはどうかと思いますが、

極端に具材を入れても失敗しにくいのが鍋の特徴でもあります

 

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鍋奉行でなくても簡単にできる

 

鍋奉行」って言葉もあるくらいだから、

入れる順番とかあるんですね。

 

おっさんはあんまり意識せずに煮てました。

野菜ははじめに入れる」くらいは知ってましたが。

 

 

鍋奉行」じゃなくても簡単においしく作れるのが鍋ですね。

こだわっておいしくいただくも良し、雑においしくいただくも良しですね。

 

筆者は特にこだわりがないので、雑にどんどん煮込んでいますね。

それでも失敗していません。

 

 

一晩おいて、朝温めて食べるとまたおいしいですね。

カレーみたいに味がしみ込んで濃厚になってるので。

 

雑炊にしたり、わりと朝食に食べたりしています。

 

 

鍋に余った具材を入れよう

 

鍋の良いところって、野菜が多く摂れることです。

 

野菜は煮るとかさが減るのでどんどん入れられます。

食生活はどうしても野菜不足がちになりやすいので、鍋は理想的です。

 

 

冷蔵庫の余った具材をどんどん入れちゃいます

 

消費期限の切れそうなもの、使いきれない具材などなど。

「うどん」は定番ですが、「そば」もなかなかイケますよ。

 

あと、おすすめは「生姜」です。

 

生姜を刻んで鍋に入れてみてください。めっちゃ体が温まりますよ

筆者はどんな鍋にも生姜は欠かさず入れていますよ。

 

 

熱いのでゆっくり食べれるので消化にも良いです。

体が温まるだけでなく、ゆっくり食べることで胃にもやさしいんです。

 

一家団欒に最適の料理だと思っています。

家族で会話しながら鍋をつつくのは、理想的ですよね。

 

 

基本、煮る料理なんでカロリーも低めです。

 

肉も野菜も似てしまうことでカロリーも低めです。

 

ダイエットにも適している料理です。

 

実際に鍋でダイエットを推奨している人も多いですね。

炭水化物を抜いた鍋も満腹感が出ますからね。

 

 

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鍋は種類も豊富です

 

手軽に楽しめる鍋ですが、種類も豊富です

 

ご当地鍋もあるし、家庭的な鍋までさまざまです。

いろいろな鍋を楽しむのもおもしろいですね。

 

 

家庭で楽しめる鍋は、世界でひとつの鍋でもあります。

こだわって作るのも楽しいですが、

 

ざっくばらんに楽しむのも鍋の醍醐味といえますね。

 

 

温かい食べ物は、からだやこころも癒してくれます。

冬場だけでなく、夏場でも積極的に摂り入れたいものです。

 

食欲の落ちてしまう夏場でも鍋はおすすめです

 

 

実際に多くのモデルさんやアスリートたちは、

夏場でも鍋を摂り入れていれていますね。

 

栄養のバランスが優れていることや体を温めてくれる効果が理由ですね。

具材にこだわれば、より体にやさしい鍋を作ることができますからね。

 

 

鍋のデメリットを書こうと思いましたけど、ありませんでした・・・

しいていえば、食べ過ぎてしまうことでしょうか?

 

 

手軽でおいしく万能な鍋ですが、くれぐれも食べ過ぎには注意してくださいね。

鍋はついついと、食べ過ぎてしまうことが少なくありませんから。

 

 

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少しでも参考になれたら嬉しく思います。

今回はこの辺で。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます。

 

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